🌙
休むことも、
手当てのひとつ。
「帯状疱疹とわたし①」では、
帯状疱疹になったとき、
わたしが受けとったことを書きました。
今回は、
その5日間、
どんなふうに過ごしていたのかを、
少しお話ししたいと思います。
これは、
「こうすれば治ります。」
というお話ではありません。
わたしが、
自分の体に、
「ありがとう。」
を伝えていた時間の記録です。
朝は、
いつも通り、
レモンをぎゅっと絞って、
りんご酢のお水を作ります。
そのあと、
お白湯を一杯。
そして、
お水も、
よく飲みました。
熱があると、
体がお水を欲しがるんです。
起きられたときには、
😊
ごくごく。
「あぁ、おいしい。」
そう感じながら、
体に届けていました。
その日は、
熱が上がったり、
下がったり。
少しだけ、
動けそうだな、
という時間もありました。
そんなときは、

